Dec 12, 2010

引越しした賃貸マンション。

以前、引っ越しをした時に借りた賃貸マンションで引っ越しをしたその日、どのような問題がありました。それは、自分の不注意によるものでしたが暗くなっていたので、電気を入れようと電気のスイッチを入れていますと、電気がつかないことです。それは電球がついていないことが原因でした。ロウソクその日の夜を過ごした。
数十年前に息子が誕生し息子のためにと加湿器を購入、毎日使用していた。そして、半年もしないうちに、加湿器を使用して、部屋は南。そのため、普段使用されていない北側の部屋の結露がもとの壁紙にカビが発生。息子のために考えて、この部屋だけリフォームを計画。数社の見積もりを取得する最も安価な見積もりを受けて会社の壁と床(床)のリフォームを依頼した。以来、結露には十分に注意することはいうまでもない。
 タレントのラサール石井さんが女子フィギュアスケート、浅田真央選手についてツイッターで「表現力をつけるために彼氏を作ってエッチするべきだ」といった主旨の内容を投稿し、炎上状態となった。ラサールさんは謝罪し、現在発言は削除されている。

 2011年4月30日、ロシア・モスクワで、フィギュアスケート世界選手権が行われ、浅田選手はジャンプの失敗もあり6位と、世界選手権では自己最低の結果に終わった。

■「エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ」

 これについてラサールさんが、ツイッターで5月1日、「ちょっと暴言吐きます」と前置きした上で、

  「浅田真央ちゃんは早く彼氏を作るべき。エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ。棒っ切れが滑ってるみたい。女になって表現力を身に付けて欲しい。オリンピックまでにガッツリとことん!これは大事」

と投稿。ライバルのキム・ヨナ選手や安藤美姫選手は、表現力が高いとされる。二人に対抗するには、恋愛経験を積んで大人の女性にならなければいけないという趣旨なのだろう。

 しかし、「彼氏を作るべき。エッチしなきゃ勝てない」といった露骨な表現もあってか「女性アスリートに対して最低で下品で幼稚な発言です」「普通にセクハラですね」といった非難が殺到し、炎上状態となった。

■突然謝罪、浅田選手に関する発言も削除

 これを受け、ラサールさんは再びツイッターで発言の意図を説明。女子スポーツでは、少女から女性に成長する際、身体や精神が変化することでタイムが落ちたり、一方で表現力が増したりと、マイナスにもプラスにも変化することがあるとし、

  「その時点で個に集中してストイックに練習に打ち込み乗り切るか、日常は日常で切り離し普通の生活を送ることで乗り切るか、二つに別れるとすれば、私は後者を支持したい。恋愛もsexも人間には欠くべからざる行為だ。そういった日常の発露としてアートやスポーツもあるものだと私は思っているからだ」

と釈明した。

 しかし2日午後、突然謝罪した。「どうしても呟かなければいけない事ではありませんでした。しかも最悪の言葉で呟いてしまったことは事実。ご批判は当然と痛感しています」としたうえで、こう書いている。

  「全女性の皆様、お名前を出してしまった各選手の方々、関係者各位、何より浅田選手ご本人とファンの皆様に心より謝罪いたします」

 浅田選手に関する発言も削除されている。

【関連記事】
「オセロ」中島が芸能活動を休止 「ストレス」「更年期障害」ネットで憶測 : 2011/04/26
「私は巨乳ではありません」 好感度急上昇中の唐橋ユミ・アナ : 2011/05/02
真央ちゃん人気、やっぱり凄い 亀田兄弟、笑い飯を視聴率で圧勝 : 2010/12/28
人気グラビアアイドル・紗綾 「15歳のすべて」見せます : 2010/05/07
「会社の悪口」ネットに書き込み 自分から白状すべき? : 2011/05/02


 女子フィギュアスケート世界選手権で安藤美姫が優勝し、4年ぶりに世界女王の座を奪回した。それもキム・ヨナ(韓国)を逆転で下しての快挙だった。これで冬季ソチ五輪に向けての「日本の顔」にも返り咲いたことになる。

■視聴率でもロイヤル・ウェディングに勝つ

  「自分のスケートのスタイルを変えずにやってきた。それへの神様のご褒美かな」

 2011年4月30日、安藤は試合後に、そう振り返った。五輪女子マラソンでメダルを獲得したとき「自分で自分を褒めてあげたい」と言った有森裕子の言葉を思い出させた。ここ3年ほど低迷していただけに感慨はひとしおだったようだ。

 その演技はテレビ視聴率でも優れた数字を記録した。逆転優勝を決めたフリーの視聴率は、大手のリサーチによると関東29.3%、関西18.3%、そして地元名古屋では35.4%だった。関東では瞬間最高35.5%をマークした。

 第1日のショートプログラムでは、キム・ヨナに次ぐ2位。やはりキム・ヨナの演技は際立っており、「さすが世界No.1」の声が高かった。そんな状況で迎えたフリー。見事、ひっくり返して、日本女子が目指した「打倒キム・ヨナ」を果たした。その意味で価値ある優勝だった。

 この日は英国王室のロイヤル・ウェディングの中継もあった。同じくテレビ視聴率は関東23.5%、関西23.4%だったから、ウィリアム王子とキャサリン妃の結婚式をしのいだことになる。いかに日本ファンが安藤の頑張りを支持したかが分かる。

■「イケメン」コーチが「精神面の支え」

 ここ2、3年、日本の女子フィギュアスケートは、ずっと浅田真央が第1人者のように扱われてきた。安藤は確かに2007年から2009年まで勝つことから遠ざかっていた。それどころか若い村上佳菜子の台頭もあり、注目度は下がっていた。

  「安藤時代は終わった、安藤はもう浅田に勝てないだろう−と見られていたことは事実です」

 スケート担当記者はそう明かしている。それだけにここへきての強さは驚きである。彼女に何があったのか気になる。ひとつのヒントは外国人コーチの存在だ。

  「彼女は安定した演技をすることができた。だから勝てた。また、彼女は(精神的に)強い選手だ」

 優勝をこうたたえたニコライ・モロゾフがそのコーチ。五輪金メダリストの荒川静香から紹介されたといわれる人物だ。いわゆる「イケメン」で、ソフトな感じを与える。「安藤の恋人か」。そううわさされる男性でもある。

 安藤は十代から注目された。二十代にさしかかったころに勝てなくなった。それを支えたのがニコライ・コーチだった。「技術面の指導」だけではなく「精神面の支え」でもあったのだろう。

 大会中、東日本大震災の被災者に向け「元気を与えたい」と勝負に臨んだ。プロ野球で仙台を本拠とする星野仙一監督率いる楽天イーグルスは「野球の底力を見せよう」と激励したが、安藤も思いは同じで、さしずめ「女の底力」を示したといえる。まったくもって借金は終わらない

(敬称略 スポーツジャーナリスト・菅谷 齊)

【関連記事】
大逆転優勝の安藤美姫 見守るコーチも要チェックのワケ : 2010/11/24
「浅田真央はエッチするべき」 「暴言」でラサール石井が謝罪 : 2011/05/02
「オセロ」中島が芸能活動を休止 「ストレス」「更年期障害」ネットで憶測 : 2011/04/26
ギャル人気高まる「孫正義」 決断力、実行力で魅了か : 2011/04/15
「会社の悪口」ネットに書き込み 自分から白状すべき? : 2011/05/02


Posted at 13:38 in Pink | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.