Sep 07, 2009

自分の部屋のリフォーム

夫の実家で一緒に暮らしている。自分の部屋のリフォームをしたいと思うていた。しかし、前提ではない。自由にお金を使って自分の部屋のリフォームをしたくても許されない。いい年になってもやりたいことができないという情けない。その分リフォーム代はどこにいったのも。いつの日か家を出ると、自分だけの部屋で何度もリフォームしたいと思う。
私は一人の時から数えて引越し7回してきました。転勤、様々な土地に行くことが多くした結果だと思うが、常に移動の準備を開始することが遅く、理事の1週間前から始めることになります。業者からの段ボールを受けることが約2週間前にもかかわらず、常に理事前夜は徹夜をしていました。次の引越し仕事があればもう少し早く準備を開始しようとします。
 玉川高島屋S・C(世田谷区玉川3、TEL 03-3709-2222)地下1階フーズシティイベントスペースで4月13日、期間限定で「糀(こうじ)ドリンク」の販売が始まった。出店しているのは古町糀製造所(新潟県新潟市)を経営する和橋商店(中央区)。(二子玉川経済新聞)

 麹は、蒸した米・小麦・大豆などの穀物にこうじ菌を繁殖させたものをいい、原料に米を使ったものを特に「糀」とも表現する。この糀をぬるま湯に数時間漬けて醸すことで、ビタミン、必須アミノ酸、ブドウ糖などを多量に含む栄養価の高いドリンクができる。甘酒に似ているが砂糖を加えず自然な甘さでノンアルコールのため、妊婦・幼児など誰でも飲むことができるという。

 もともと銀座で「おむすび屋」を展開していた同社。食材の勉強のために訪れた新潟のみそ蔵、酒蔵などで糀と出会い製造所を立ち上げた。「江戸時代には食の細くなる夏に好まれた栄養ドリンクを、多くの方に味わってもらいたい」と同社糀部の柳堀友美さん。

 価格は、桜の花びら、桜の葉入りで春限定の「サクラサク」・本店が神社の参道にあることから名付けられたショウガ入りの「神社エール」(各500ミリリットル、1,680円)、新潟コシヒカリと湧き水を使ったオリジナルの「糀」、新潟コシヒカリ玄米を使った食物繊維豊富な「玄米糀」(各500ミリリットル、1,575円)。

 営業時間は10時〜21時。今月19日まで。

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古町糀製造所
玉川高島屋S・C


 八重桜の名所として知られる横浜市港北区菊名3丁目の通称「カーボン山」が同市の手で「菊名桜山公園」として整備された。完成に感謝し、東日本大震災被災者への支援を行う「桜まつり」が17日、同所で行われる。同公園愛護会(桜の森を守る会)の主催で午前11時から午後2時まで。

 約1・2ヘクタールの敷地内には約180本の八重桜が群生。ピンクの満開の花が山全体を彩る。主催者によれば「4月末ごろまでが見ごろ。今年は開花がやや遅く、まつりに間に合うかは微妙」という。当日は「菊名子ども囃子(ばやし)」や餅つきなどが行われる。出店は桜茶、甘酒、お汁粉など。来場者から寄付を募るほか、収益は日本赤十字を通じ被災地へ寄付する。

 「カーボン山」の名はかつて所有していた会社名に由来。取得先の都内の不動産会社が当初、マンション建設を計画したが、「公園化後には地域で維持・管理を行う」との住民提案・要望などを考慮して、横浜市が買い取った。

 2006年度から10年度にかけ整備が進められ、この3月に休憩スペースを備えたトイレ棟が完成。同棟清掃などは愛護会が無償で行っているという。愛護会メンバーは「多くの人たちに支えられて八重桜が守られた。恩返しをする番だ」と話している。

 同公園は東急・JR菊名駅から徒歩5分(駐車場なし)。まつりは雨天中止で問い合わせは同公園愛護会電話080(3458)8454。

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 昨年4月、およそ半世紀ぶりに潮干狩りが解禁となった川崎市川崎区にある東扇島東公園の「かわさきの浜」。2年目となる今年は、昨夏の猛暑の影響でアサリは少なめで、大きさもまだ小さいという。

 市港湾局によると、昨年は4月29日に潮干狩りを解禁。ゴールデンウイーク(GW)の1週間だけで2万5千人以上が訪れ、わずか10日ほどでアサリがほとんど採れない状態になった。その後、稚貝が増えていったが、夏から秋にかけて大幅に減少した。猛暑の影響とみられるという。

 潮干狩りシーズンを控え、現在は貝毒の検査中。当初は3月下旬に実施予定だったが、東日本大震災に伴う計画停電の影響でずれ込んだという。

 同局港営課は「GWには間に合うと思うが、まだアサリは小さいものが多い。ルールを守って潮干狩りを楽しんでほしい」としている。ルールは(1)2センチ以下の貝類の持ち帰り禁止(2)幅15センチ以上の器具の使用禁止(3)採取量は1人当たり2キロ未満。

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Posted at 19:36 in Pink | WriteBacks (0) | Edit
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