Mar 22, 2011
引越し時に鍵交換をして、
数年前にアパートで一人暮らしを始めました。その時一緒にいた母は、キーを受け取るときは、この鍵は、新しい交換されていますか聞きました。私はその時の最初のキー交換をすることが分かりました。同じキーを使用することは、部屋に入る危険性があります。キーの交換をして、新しいと、そんな心配もありません。玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
【上海時事】新華社電によると、上海地下鉄10号線で9月27日に発生した追突事故について、上海市の事故調査チームは6日、故障区間の列車の位置を正確に把握しないまま電話による運行指令を行ったことが事故の直接的な原因だったとする調査結果と、免職3人を含む関係者12人の処分を発表した。
同事故では、日本人を含む295人が病院で診察を受け、現在も70人が入院中としている。
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事故原因は人為ミス=全線で運行再開
【モスクワ大前仁】「職権乱用罪」で起訴されたウクライナの野党政治家、ティモシェンコ前首相(50)に対する判決が、11日にも首都キエフの地区裁判所で言い渡される。欧米諸国はヤヌコビッチ政権が政治圧力をかけていると批判しており、有罪判決の場合は関係冷却化が避けられない。ヤヌコビッチ政権は最近、欧米との関係強化に乗り出したが、一方で来年に議会選をひかえ、「政敵」への譲歩は支持者の反発を招く恐れがあり、難しい立場に追い込まれている。
【ウクライナ】前首相に禁錮7年求刑
ウクライナ最高検察は、前首相が在任中の09年1月にロシアと天然ガス購入合意を結んだ際、内閣の承認を得ないで不利な条件を受け入れたとして今年5月に在宅起訴。先月27日の公判で禁錮7年を求刑し、合意がウクライナ国営企業にもたらした「損害額」として15億1600万フリブナ(約150億円)の賠償も要求した。
前首相は「すでに判決が決められている典型的なリンチ裁判」と無罪を主張。前首相を支持する野党は「政治裁判」と批判している。「政敵」の失脚を狙うだけでなく、ロシアに対してガス合意の見直しと価格引き下げを求める交渉材料に裁判を使おうとする政権の狙いもうかがえるからだ。
裁判所は今月11日に審理を再開し、即日で判決を下す可能性がある。野党支持者はキエフで断続的に抗議活動を行っており、各地に拡大する恐れも出ている。
昨年2月に就任したヤヌコビッチ大統領は「親露派」とみられてきたが、最近は欧州との関係拡大に乗り出している。だが欧州連合(EU)のファンロンパウ欧州理事会常任議長(大統領)は先月30日、ティモシェンコ前首相の「処遇」に懸念を表明。クリントン米国務長官も先月末、ウクライナのグリシェンコ外相との会談で懸念を伝えた。
一方で、ヤヌコビッチ氏の支持基盤であるウクライナ東部のエリート層が前首相の失脚を求めているが、ティモシェンコ氏が有罪になれば国内で政権批判が広がるとの見方がある。ヤヌコビッチ氏は前首相からの要請があれば恩赦も考慮する考えを示しているが、ティモシェンコ氏は拒否している。
ティモシェンコ氏は04年の大統領選で反露改革派のユーシェンコ大統領を生んだ民衆運動「オレンジ革命」の立役者として脚光を浴び、ユーシェンコ前政権(05〜10年)で2回にわたり首相を務めた。だが昨年2月の大統領選では決選投票でヤヌコビッチ氏に小差で敗れ、「選挙に不正があった」と現政権を批判してきた。
ウクライナ最高会議は来秋までに選挙を行うが、ヤヌコビッチ氏が率いる与党・地域党と、野党・ティモシェンコ連合への支持が20%前後で拮抗(きっこう)している。
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台北駐日経済文化代表処主催の「双十節」を祝うレセプションが6日、都内のホテルで開かれ、衆参両院議員や財界人ら約1800人が出席した。
今年は、清朝を倒し中華民国成立につながった辛亥革命から100年。10月10日は革命の発端となった武昌蜂起の記念日に当たる。
代表処の馮寄台(ひょう・きたい)代表(駐日大使に相当)はあいさつの中で、「辛亥革命の成功には日本が重要な貢献を果たした」と述べるとともに、東日本大震災における台湾からの約200億円相当の義援金について、「台湾人の日本に対する深い愛情と関心を表すものだ」と語った。
これに対し、超党派の議連「日華議員懇談会」の平沼赳夫会長は義援金に改めて謝意を述べた。10日に台北で行われる祝賀式典には、日華懇のほか自民党の麻生太郎元首相らも参加を予定している。
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