Oct 20, 2009
鍵交換防犯対策を
最近では非常に物騒なので、防犯対策の鍵交換は、定期的に必要だと思います。特に、私たちの家は住宅街だが、日中はすべての学校であることだと人気のない場所にあります。近所の家では勝手に合鍵を作って泥棒が忍び込んだことがあります。それを考えると、コストはかかるが、キーの交換は頻繁にすることで、犯罪を未然に防ぐことができると考えています。玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
【ニューヨーク時事】週明け17日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=77円23〜33銭と前週末午後5時(77円17〜27銭)比06銭の円安・ドル高で推移している。
一方ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3775〜3785ドル(前週末午後5時は1.3879〜3889ドル)、対円では同106円39〜49銭(同106円39〜49銭)。(了)
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円相場、77円40〜43銭=17日午後5時現在
131円高の8879円60銭=17日の平均株価
フランスの新興自動車メーカー、Gentyオートモビル社は新型スーパーカー、『AKYLONE』を間もなく発表する。
現時点でAKYLONEに関して、同社が公表しているのは、車両重量とエンジンパワーのみ。軽量素材を駆使したボディは、重さ1100kg程度。この軽量ボディに、最大出力1000psを超えるパワフルなエンジンを搭載するという。
同社は、赤いベールに覆われたAKYLONEの画像を公開。このスペックが本物なら、同じくフランスのスーパーカー、ブガッティ『ヴェイロン』のライバルとなり得る存在だ。
《レスポンス 森脇稔》
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注目の記事 特別編集
深刻化するタイの洪水で、日系企業への影響は、タイ以外にも広がり始めている。税制優遇や比較的安定した治安で、多くの日本企業が進出してきた同国だが、進出企業の操業停止が長期化すれば、各社の業績悪化だけでなく、サプライチェーン(供給網)が途切れて、世界的な製品供給に影響が及ぶ可能性がある。
日本貿易振興機構(ジェトロ)によると、16日現在でアユタヤを中心に5工業団地が浸水、日系企業約320社が被害を受けたとみられる。17日、新たに避難命令が出されたナワナコン工業団地は日系企業の進出が104社と多く、被災企業はさらに増えそうだ。
ホンダはロジャナ工業団地にある四輪車工場や、バンコクの二輪車工場などで生産停止が続く。同社のタイ工場はアジア周辺国への部品供給拠点にもなっており、マレーシアの工場では減産に追い込まれた。同社は「日本などから代替部品を輸送することも検討している」という。
自動車メーカーにとって、タイはアジアなど周辺国に完成車や部品を輸出する拠点。トヨタ自動車や日産自動車なども、部品供給が滞る状況が長引けば、タイ以外での生産にも支障が出かねないと危機感を強めている。
また、ソニーはアユタヤにある工場で、レンズ交換式のデジタルカメラのほぼ全機種を生産しているが操業を停止中。再開のめどは立たず、「他工場での代替生産を含めて対応を検討をしている」と焦りを隠さない。電子部品大手のフジクラは、スマートフォン(多機能携帯電話)向けの部品を製造するロジャナ工業団地の工場などが被災。「納入先に他メーカーの部品を手当てしてもらっている」というが、長期化すれば各メーカーの生産に影響する可能性がある。
古河電気工業も光通信に使うレーザー光源の製造工場が操業を停止した。世界シェアの7割を持ち、操業停止が長引くと影響は拡大する恐れがある。
サプライチェーンの寸断を防ぐためにも、代替生産などの対応が迫られそうだが、被害状況が詳しく分からない中、「どのくらい検討を進めるべきかという判断も難しい」(パナソニック電工)状況だ。【米川直己、竹地広憲、ナワナコン工業団地(タイ中部パトゥムタニ県)西尾英之】
◇自動車拠点の立地多く
タイに日本企業が進出し始めたのは1960年代にさかのぼるが、85年のプラザ合意後の急速な円高を背景に、比較的政情が安定しており税の優遇措置が受けられるタイを選ぶ日系企業が相次いだ。タイへの直接投資総額の約4割を日本企業が占めるなど関係は深い。
特に自動車産業は急成長し、タクシン政権時代は「アジアのデトロイトに」とのスローガンを掲げ、優遇措置を強化した。日本の自動車メーカーもほとんどが生産拠点をタイに置く。優遇税制などに加えて、部品の6〜9割を、ASEAN域内から0〜5%という低い関税率で調達できるメリットも大きいためだ。
日産は10年、世界市場向けの小型車マーチの本格生産をバンコク郊外で開始。トヨタ自動車はハイブリッド車「プリウス」を日本、中国に次いで世界で3番目にタイで生産販売を始める予定だ。
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