Feb 14, 2009
韓国で開発された"ドラゴンネスト"について。
"ドラゴンネスト"は初耳でしたので調べてみたところ、ゲームの名前です。 "ドラゴンネスト"のゲーム開発は韓国だが、運営は韓国のほか日本でも行われているということです。利用者IDが500万IDを超えたこと(2011年6月時点)あまりにも多くの人がプレイするゲームだと知ることができます。初期状態でPCの状態がおかしくなってしまうことはあるようですね。コンピューターの修理を検討する必要があることです。自分が所有するPCの状態をきちんと把握することが何よりも重要になるでしょう。コンピュータの修理のノウハウ、専門家のが、やはり詳細です。故意に分解することをしない方が無難と判断なのでしょうか。
角川コンテンツゲートは10月30日、同社が携帯電話(フィーチャーフォン)向けに運営している電子書籍販売サイト「ちょく読み」の人気作品を書籍化していくことを明らかにした。ボーンデジタルの携帯コミックがプリントメディアに進出した事例といえる。
書籍化されるのは、同社のコミックレーベル「男主(だんしゅ)」および「百合缶(ゆりかん)」の配信済み作品で、人気の高いものを単行本やアンソロジーコミックとして書籍化する。「男主」はボーイズラブ(BL)を、「百合缶」はガールズラブ(GL)をテーマとしたコミックレーベル。
第一弾として、「男主」から「X.T.C(エクスタシー) 少年忍者快楽伝」「調理され系男子」の2作品が、単行本化、「百合缶」からはアンソロジーコミックの「百合缶Feuille」が発売された。[西尾泰三,ITmedia]
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ソフトバンクモバイルは11月1日から、スマートフォンやタブレット端末を業務で活用するためのソリューションを販売するインターネットショップ「モバイルソリューションマーケット」の提供を開始した。スマートデバイスが中小企業に普及し始めていることを受け、導入を検討する企業がニーズに合ったソリューションを“選びやすく買いやすい”環境を提供するのが狙いだ。
モバイルソリューションマーケットでは、ソフトバンクモバイルのパートナープログラム「SoftBank Solution Provider」(SSP)に認定された、実績のあるソリューションを販売。キャンペーンや特典などを用意して、導入を支援する。
サービス当初は、資料の共有や手描き同時編集に対応する「Drawon」、日報作成や顧客管理に対応するグループウェア「NIcollaboR5」、電子カタログや資料の作成、配布、閲覧をトータルで支援する「Handbook」を販売。近日中にアンケートアプリやカタログアプリ、ビジネスブラウザなどの提供を予定しており、年度末までにソリューションを50種超に増やすとしている。
企業が購入したソリューションの利用料金は、法人契約の携帯電話料金と合算で支払うことが可能。ソリューションの購入にあたっては、ソフトバンクモバイルの法人顧客向け会員サービス「法人コンシェルサイト」(法人契約管理サイトを11月1日から改名)に登録する必要がある。
(プロモバ)
富士フイルムは11月1日、3D対応のデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を発表した。同社の3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」で撮影した3D画像の再生に加え、HDMI接続でBlu-ray 3Dなどの映像も再生できる。11月12日に発売予定で、価格はオープン。店頭では5万円前後になる見込みだ。
裸眼立体視対応のデジタルフォトフレーム第2弾。従来機「FinePix REAL 3D V1」が視差バリア方式(パララックスバリア方式)だったのに対し、今回はレンチキュラーレンズ方式を採用することで画面の明るさを約1.4倍に向上させた。輝度は約340カンデラとなっている。
画面サイズは7.2型と従来機の8型より少し小さくなったものの、新たにHDMI入力端子やステレオスピーカーを内蔵。3D対応のBlu-ray Discプレーヤーなどと接続すれば、Blu-ray 3Dやサイド・バイ・サイドの動画や静止画も楽しめる。ただし、画面解像度は800×600ピクセルで、フレームレートは最大30fpsとなっている。
2D表示への切り替えも可能で、側面のSD/SDHCカードスロットを使ってデジカメで撮影した画像や動画を再生できる。JPEGなら最大1万×1万ピクセル、動画は720p(最大1280×720ピクセル、30fps)のファイルをサポート。静止画のスライドショー再生時には、2D/3Dそれぞれ12種類のエフェクトが利用できる。そのほか、カレンダーや時計の表示機能、タイマーも備えた。
フレームの角度は8段階で調整可能で、背面に市販の三脚を差し込めば、高さや角度を自由に調整できるようになる。本体サイズは、188.8(幅)×153.5(高さ)×28.2(奥行き)ミリ。重量は約415グラム。専用リモコン、ACアダプター、USBケーブルなどが付属する。
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NTTドコモは11月1日、LGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン「Optimus bright L-07C」と、iモードケータイ「L-03B」のソフトウェアアップデートを開始した。
L-07Cのソフト更新では、特定ウィジェットでエラーメッセージが繰り返し表示される不具合と、ブラウザで新しいページを表示する際にすでに開かれているウィンドウがまれに動作しない症状を解消する。アップデートは、「アプリ」→「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア更新」を選択して行なう。ソフトはドコモ網の3G通信のみでダウンロードされ、Wi-Fi接続環境では更新できない。所要時間は約5分。
L-03Bでは、未読メールがあるにもかかわらず、背面ディスプレイにメールアイコンが表示されないという症状を改善する。更新ソフトは自動でダウンロードされ、あらかじめ設定した時間(デフォルトは午前3時)に書き換えを行うが、メニュー内の「ソフトウェア更新」から手動更新することも可能。所要時間は約4分。
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