Nov 06, 2009
寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています
今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。家電もパソコンも新しいものは機能も能力も高く、良いことですね。そしてそれは、鍵にも適用することで、地味だが、新しい鍵は、非常にセキュリティ能力が高く、信頼性の高いものへと進化しています。次に、キーの交換にも魅力的ですね。鍵交換を利用して自分の大事なものを守るためのセキュリティ対策を万全としたいものですね。
W杯アジア3次予選の北朝鮮戦に挑む日本代表が、超軽装で平壌に赴くことが6日、判明した。北朝鮮では携帯電話やスマートフォン、通信データカードなど、一切の通信機器の持ち込みが制限される。このため直前合宿地となる北京に“荷物基地”を設けて保管。最低限の荷物を持って現地に乗り込むことになった。日本代表はこの日、タジキスタン戦に備え、合宿地のカタール・ドーハ入り。故障のため代表から外れたDF長友佑都(25)=インテル・ミラノ=の代役としてDF安田理大(23)=フィテッセ=の招集が決まった。
このご時世に携帯やスマホ、パソコンといった世界をつなぐ通信機器もなし。日本代表が“手ぶら”で敵地・北朝鮮入りする。日本協会関係者は「北京に荷物を置いて、平壌に入ることになります」と必要最低限の荷物以外は直前合宿地の北京に保管して、戦いに臨むことになった。
北朝鮮にはもともと通信機器を持ち込むことはできない。携帯電話、スマートフォン、データカードなど一切の通信機器は、入国の際に空港で一時預かりという形になり、出国の際に預かり書と交換で返却してもらうシステムになっている。
関係者は「現地のランケーブルを使って、メールを送受信はできるようです」と明かす。パソコンを持っていっても、通信手段は現地の機器を使ってのみという制限つき。『持ち込めないなら、余計なものは最初から持ちこまなければいい』という判断になった。
軽装で赴くメリットもある。日本代表は北朝鮮戦直前まで北京で合宿をする。軽装での平壌入りなら、試合直前の入国の際に必要以上のチェックも受けず、スムーズにできる。“北京荷物基地”を設置することで、移動で余計なストレスを受けずに、試合に集中できる。
ザッケローニ監督が「この2試合で3次予選通過を決める」と宣言した。タジキスタン戦、北朝鮮戦のアウェー2連戦。11日に日本がタジキスタンに勝った場合、ウズベキスタンが北朝鮮に勝てば通過が決まるが、引き分け以下なら最終予選進出は、北朝鮮戦に持ち越される。サッカー以外のストレスもかかる過酷なアウェー戦。難題をクリアして、最終予選切符をつかむ。
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サッカーのドイツ1部リーグは6日に2試合が行われ、細貝萌が所属するアウクスブルクは、宇佐美貴史のバイエルン・ミュンヘンとホームで対戦し、1−2と敗れた。フル出場した細貝は2点をリードされて迎えた後半14分、CKから今季3点目となるゴールを決めたが、反撃も及ばずチームは2連敗を喫した。宇佐美はベンチ入りしたものの、出場機会はなかった。
以下は、試合後の細貝のコメント。
「ゴールに関してはよかったです。CKの時は誰かがそらしたファー(サイド)を狙って、そこで待っていた。今まではスペースにボールが来いっていうイメージだったけど、今は来るんじゃないかというイメージで入れている。角度がなかったが、とにかく枠を外さず、吹かさず、枠にというイメージだった。枠に抑えて打つことしか考えてなかった。
アンカーなので、本当は(ボールを)運んでミドルシュートとかを打たなきゃいけないけど、なかなか実力不足で(チャンスを)つくれてない。セット(プレー)では前に入っていいって言われているので、そこに神経を使って準備をしているつもり。
前半の失点は痛かった。少し良くなかった。後半みたいにもう少し可能性があるというか、勢いのあるプレーを全員でしないといけない。自分たち(アウクスブルク)の選手がバイエルンにいても(試合に)出れないだろうし、それでも出れるのはプラス。でも、やれればいいのではなく、勝ち点を積み重ねないと落ちてしまう。勝ち点を稼がないと、と思う。
(楽しみな試合だった?)全然意識はしてない。1部でのプレーが初めてなので、どこも初めてだし、チャンピオンズリーグとかも見てるし、当たり前にすごいので、楽しみだった。(バイエルンは)一人ひとりがうまい。前半立て続けてに失点したが、ポゼッションする時も下がり過ぎずにもらえればよかったが、自分も下がってしまったので、改善しないとバイエルンの選手みたいにはなれないと思った」
-yoshiko ryokai from Germany-
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