Sep 20, 2009

自分の部屋のリフォーム

夫の実家で一緒に暮らしている。自分の部屋のリフォームをしたいと思うていた。しかし、前提ではない。自由にお金を使って自分の部屋のリフォームをしたくても許されない。いい年になってもやりたいことができないという情けない。その分リフォーム代はどこにいったのも。いつの日か家を出ると、自分だけの部屋で何度もリフォームしたいと思う。
引越しをするかどうかを考えるとき、実際の行動に移すことができる人とそうでない人に分かれる。もちろん、実際に行動に移す人がいいんだよ氏は、お金のために容易に移動する段階に持って行くことができない人も多いと思う。それでも更新トゥシギなどのタイミングによっては、解散の時期になると強制的に移動することができる。
 米Microsoftは18日、iPhoneなどのiOS端末で、360度のパノラマ写真を合成しアップロードできるアプリ「Photosynth App」をApp Storeにて無料公開した。

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 Photosynth Appは、iOS 4.1以上のiPhone 4/3GS、iPod touch(第4世代)、iPad 2に対応する英語版アプリだ。また、Windows Phoneにも対応予定としている。

 Microsoftは、複数の写真をアップロードすることで、その場にいるような3D感覚をもたらすパノラマ画像として合成する「Photosynth」技術を、Microsoft Researchとともに開発。これまでにも、PCを中心としたネイティブソフトやブラウザープラグインなどの形式で提供していた。

 今回、同じ技術がiOSアプリとして登場したことによって、ユーザーが立っている場所を360度スナップ写真を撮るように何枚も撮影していくことによって、その場所の風景をその場でパノラマ画像に合成できるようになった。

 パノラマ写真は、画像としてであればFacebookにそのままアップロードできる。また、Microsoftの無料ウェブサービス「Photosynth.net」にアップロードすれば、その場所の体験を他のユーザーと共有できる。Microsoftの地図サービス「Bing Map」に登録することも可能だ。

 Microsoftでは、このアプリの使用方法を含む動画(英語)を公開している。


【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】


【関連記事】
複数の写真を合成して3Dモデル生成、MSが「Photosynth」公開 (2008/8/21)
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 リコーは、スマートフォン向けのフォトシェアリングサービス「EventJot」の提供を開始した。利用料は無料。iPhone(iOS 4.2以降)およびAndroid端末(2.1以降)に同名のアプリをインストールすることで利用できる。

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 EventJotは、スマートフォンで撮影した写真をイベント単位でまとめられるフォトシェアリングサービス。同社では、飲み会や結婚式、展示会などのイベント参加時に写真やコメントをリアルタイムに共有できる、と同サービスを紹介。サービス自体がTwitterと連動しているため、Twitterアカウントが必要となり、写真やコメントはTwitter上にも公開される。

 同アプリは、サッカー専門誌「浦和レッズマガジン」、サッカー専門サイト「サッカーキング」実施のフォトコンテスト(4月19日〜24日)や、アートイベント「デザイン・フェスタvol.33」(5月14日・15日)の公式アプリとして採用されることが決まっている。

 なお、リコーでは、EventJotに関わる収益の一部を東日本大震災の復興支援のために寄付するとしている。


【ケータイ Watch,湯野 康隆】


 Twitter社は18日、近藤正晃ジェームス氏(@jameskondo)がTwitter社の初代日本代表に就任したことを公表した。Twitter社では、初の外国法人代表となる。

 近藤正晃ジェームス氏は、マッキンゼー・アンド・カンパニーに勤めたのち、内閣総理大臣官邸で政策立案および国際広報に携わり、現在、東京大学の先端科学技術研究センターで特任准教授を務めている。近藤氏は、これから日本におけるチーム編成に取り組む予定。Twitter社最高経営責任者のディック・コストロ氏は、「Twitter社として、近藤氏を歓迎し、祝福します」とのコメントを寄せている。

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 米Microsoftは4月18日(現地時間)、クラウドベースのオフィススイート「Office 365」のパブリック(一般向け)β版をリリースしたと発表した。日本語版もOffice 365のサイトから利用申し込みができるが、「欠員が生じてご利用可能になりましたら、Office 365 Betaにアクセスするためのリンクが電子メールで[メールアドレス]に送信されます。」と表示され、すぐには利用できないようだ。

 Office 365は、企業向けの「Microsoft Business Productivity Online Suite(BPOS)」、小規模企業やSOHO向けの「Office Live Small Business」、教育機関向け「Live@edu」の後継サービスに当たる。同サービスでは、「SharePoint Online」「Exchange Online」「Lync Online」「Office Web Apps」を利用でき、オプションで「Office 2010 Professional Plus」を追加することもできる。

 Microsoftは2010年10月から限定βプログラムを実施しており、今回リリースのパブリックβ版はそのプログラムでのフィードバックを反映したものになっている。

 同日、Office 365向けのアプリストア「Office 365 Marketplace」のβ版もスタートした。スタート時点で登録されているMicrosoftおよびサードパーティーによるアプリ数は100本以上、サービスは400以上という。現在、クラウドパートナーは1万6000以上で、今後アプリ数は増えていく見込み。

 正式版のリリースは年内の予定。「Office 365 for small businesses」「Office 365 for enterprises」「Office 365 for education」「Office 365 for government」の4つのエディションがあり、従業員数25人までのOffice 365 for small businessesの料金は、1ユーザー当たり月額600円から。[佐藤由紀子,ITmedia]

Posted at 22:29 in Business | WriteBacks (0) | Edit
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