Dec 24, 2010
webデザイナーは司令官
美術大学を卒業し、無料のwebデザイナーをしている知人がいます。もちろん、インターネットのサイトをデザインする仕事。イラストレーターとフラッシュプロのデザイナーが、やはりフリーは別に活動しているので、それらの下請けに出して、webデザイナー自身は、指導者のような形に仕上げていくようです。そんなところに美大で培った人脈が生きる告げました。ビジネスに出るために、広報活動が非常に重要になると思います。事業の広報活動をして営業をしようとしても別にすることはできません。そこで、最近有名になっているキーワードである、インターネットを使用することが流行だそうです。 Web制作、webページを作成することで、大規模な広報活動になるようです。 Web制作を強力に見てください。
株式会社マウスコンピューターは、IPS方式を採用したiiyamaブランドの23型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite X2377HDS-B」を11月12日より発売する。価格はオープンプライス、直販価格は22,800円。
【拡大画像や他の画像】
IPS方式パネルと白色LEDバックライトを採用し、電源回路を内蔵しながら、液晶部分の最薄部が17mm、ベゼル幅が17.5mmの液晶ディスプレイ。最大コントラスト比は500万:1。ECOモードボタンを備え、通常モードとエコモード1〜3を切り替えられる。エコモード3では、通常の消費電力32Wよりも約52%電力を削減できるという。このほか、表示モードとしてゲーム、映画、テキストなどを選べるカラーモード機能、アスペクト比固定拡大機能などを備える。
主な仕様は、解像度1,920×1,080ドット(フルHD)、表示色数約1,677万色、応答速度5ms(中間色)、コントラスト比1,000:1、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに178度。
インターフェイスはDVI-D、ミニD-Sub15ピン、HDMIの3系統。1.5W×2のステレオスピーカーを内蔵する。
本体サイズは546×164×394.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3.4kg。100mmピッチのVESAマウントに対応する。
【PC Watch,山田 幸治】
【関連記事】
【2011年8月22日】iiyama、ピボット対応のフルHD液晶ディスプレイなど
【2011年6月20日】iiyama、白色LEDバックライトの4系統入力23.6型フルHD液晶
米Evernoteは11月8日、Evernoteの新機能やパートナー企業のEvernote連携サービスを発表した。従来はiPad 2でのみ利用できた学習用アプリ「Evernote Peek」を初代iPadでも使えるようにしたほか、同アプリ向けとしては初の日本語コンテンツを提供するパートナー3社も発表した。
【拡大画像や他の画像】
Evernote Peekは、iPad 2の純正カバー「Smart Cover」を用いた学習用ツール。節目が付いていて折りたためる――というSmart Coverの特徴を利用し、カバーの最初の節を開くとランダムな質問が表示され、さらに開くとその答えを表示。カバーを開閉するたびに新しい問題を表示し、一問一答形式でクイズや学習ができるようになっている。
今回発表した新バージョン「Evernote Peek 2.1」では、ツール内に「バーチャルカバー機能」を搭載。Smart Coverを持っていないiPad 2ユーザーや、Smart Coverを装着できない初代iPadユーザーなどでも、同ツールを使えるようにしたという。
併せて、Evernote Peek向けのコンテンツも拡充すると発表した。これまで同ツール向けの公式教材は全て英語版だったが、新たに小学館、学研、日経ビジネスと連携し、今後は日本語による教材を積極的に市場投入していくという。
また同社は、近日中にWindows Phone向けの日本語版Evernoteアプリの提供を始める。メトロUIなどに最適化されており、「モバイル向けEvernoteアプリの中で最も洗練されたものになっている」(同社のフィル・リービンCEO)という。
プレミアム会員料金の支払い方法も増やした。従来、Evernoteプレミアム会員料金の支払い手段はオンラインのクレジットカード払いなどがあったが、今回新たにNTTドコモのキャリア決済に対応した。また、PC版/スマートフォン版/Web版など、主要プラットフォームの全てにおいて、日本円で料金(月額450円/年額4000円)を支払えるようにした。
リービンCEOはこれらの機能強化によって「Evernoteは単なるITツールにとどまらず、例えばハンマーや炎のように、人々が一度使い方を知ったら一生手放せなくなるようなシンプルかつ強力なツールにしていきたい」と話している。
●国内パートナーとの連携商品/サービスも
Evernoteのユーザー数は全世界で1600万人超。そのうち約200万人が日本からの利用者だという。さらにリービンCEOは「2011年3〜9月において、日本のEvernoteユーザーが倍増した」とし、あらためて日本市場に向けたビジネスに注力していく姿勢を見せた。
こうした中、同社はEvernoteとの連携機能を備えた国内パートナー企業の新商品/サービスを発表した。
タブレット端末/スマートフォン向けデジタル手書きノートアプリ「7notes」を提供するMetaMoJiは、近日中にApp Storeにおいて「Evernote 高機能連携アドオン」を有償提供するという。同アドオンにより、Evernote内のノートを7notesに展開できるようになるほか、読み込んだノートに手書きで修正を加え、再度Evernoteに保存する――といったことができるようになるという。
また、ブラザー販売が販売しているインクジェットプリンタ「DCP-J925N」「MFC-J825N」「MFC-J955DN/MFC-J955DWN」が、12月1日からEvernoteと連携する。これにより、PCを介さずプリンタ側から直接Evernoteにアクセスし、書類やメモリーカードのデータをアップロードできるようになるよいう。
このほか、コクヨS&Tが、アプリ「FastEver」などで知られるrakko entertainment(札幌市)と共同開発を始めた特殊なノート「CamiApp Evernote Edition」は、ノートの四隅に配置した専用マーカーなどを専用アプリで読み込むことで、Evernote上で管理しやすい寸法にノートを自動でトリミング加工するという。2012年春に発売予定。香川のパワーストーン実践編
【関連記事】
記憶のプラットフォーム目指すEvernote ポメラ、東急ハンズ──連携続々
Evernote、iPad 2のスマートカバーを使った“暗記帳ツール”をリリース
「ITで社会をより良く」――浮川夫妻が新会社「MetaMoji」で目指すもの
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.