Aug 05, 2011
少年スポーツクラブが30年ぶりの快挙です。
村の少年スポーツクラブ野球部が県大会で優勝しました。関東大会に出場し、初戦で負けはしたが、30年ぶりに優勝したそうです。少年スポーツクラブが村で発足したのが、私は小学生の頃なので、その当時から優勝の快挙です。最後の優勝メンバーは、皆、父が今度は息子たちの監督やコーチは、優勝に貢献しました。サッカーユニフォームは、やはり非常に素晴らしいことですね。肌によく合う、しっかりと汗を乾燥し、従って最も動きやすいデザインですね。非常に着心地の良いものなので、ぜひ普通のファッションアイテムとしても一般大衆くれると嬉しいものですよね。サッカーユニフォームならどんなシーンにもよく似合いますね。
陸上の世界選手権第2日が28日、韓国・テグで行われ、女子100メートル予選で福島千里(北海道ハイテクAC)が11秒35をマークし、この組の2着でゴール。日本人女子初の準決勝進出を果たした。
以下、福島のコメント。
「準決勝に行けたのでよかったです。本当にそれだけです。いい感じで走れました。いろんな選手がいていい目標というか、練習通りいいリズムで走れました。
(レース前は)緊張はしていました。でもいい緊張感だったと思うので、悪くはなかったというか、いい形でレースに臨めたかなと。(スタートは)まあまあだったと思います。(終盤の競り合いを勝てた要因は)スタートからの流れが維持できるようになったことだと思います。
(前回ベルリン大会から成長したことは)すごく緊張しなかったことだと思います。ほどよい緊張だったかと。
(レース後のガッツポーズは)帯広南商高の顧問の先生が来てくれて、大きい横断幕を作ってくれていました。
(どのような調整をしてきたのか?)特に変わったことはしないで、いつも通りのことをしました。
(前回大会と今回どちらがうれしいか?)どっちもうれしいんですけど、今日はすごくうれしいです。準決勝は未知の世界なので、楽しんでやれればと思います。」
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F1ベルギーGPの予選終了後に、ミハエル・シューマッハーのデビュー20周年を祝う記念パーティーが開かれた。
午後6時(現地時間)より始まった記念パーティーには、ライバルチームのドライバーをはじめ、フェラーリのマルク・ジェネやニコ・ヒュルケンベルグらも姿を見せた。
パーティーでは、1991年のデビュー時にシューマッハーが在籍したジョーダン ・グランプリのボス、エディー・ジョーダンのほか、スポーツカー時代のシューマッハーを指導したメルセデスのノルベルト・ハウグ、現チームのロス・ブラウン代表らもシューマッハーを祝福。
そして、シューマッハーが最も成功を収めたフェラーリからは、現チーム代表のステファノ・ドメニカリが訪れ、跳ね馬時代の記録が刻まれたエンジンカウルを披露するなど、シューマッハーの業績を改めて讃えた。
[オートスポーツweb 2011年08月28日]
F1ベルギーGPの予選でQ1トップタイムの107%をクリアできなかった4人のドライバーに対し、スチュワードは決勝レースへの出場を許可した。
ヴァージンのジェローム・ダンブロジオとHRTのトニオ・リウッツィ、ダニエル・リカルドは予選Q1でジェンソン・バトンが記録した2分1秒813の107%タイム、2分10秒339をクリアできなかった。
また、メルセデスのミハエル・シューマッハーはQ1のアウトラップで右リヤのホイール脱落のトラブルに見舞われ、ノータイムに終わっている。
しかし、ベルギーGPのスチュワードは、彼らがフリー走行で十分な速さを出していたことに加え、シーズンを通しての一貫性、および目まぐるしい天候変化を考慮し、4人全員のレース出場を認める採決を下した。
なお、予選21番手のダンブロジオはパスター・マルドナドの5グリッド降格により、20番グリッドから決勝をスタートすることになる。
[オートスポーツweb 2011年08月28日]
2011年F1ベルギーGPの土曜予選で、ロータス・ルノーGPのブルーノ・セナは7位、ビタリー・ペトロフは10位だった。
ブルーノ・セナ 予選7位
「自分の予選にはものすごく満足している。ロータス・ルノーGPでレースをする最初の週末を望みうる最高の形でスタートできたと思う。予選が始まった時点では、トップ10に入れるなんて思っていなかった。Q3で濡れた路面をドライタイヤで走り、少しナーバスになっていた。昨日から今朝にかけてドライタイヤではあまり走っていなかったからね。それを考えると、7位が獲れて心から嬉しい。予選までの間、ウエットでいいパフォーマンスを発揮できるよう努力してきたから、予選がフルウエットになったらうまくやれるだろうと思っていたが、ドライタイヤでいいパフォーマンスを見せられるなんて本当に最高の気分だ。レースに向けて一歩ずつ前に進んでいくよ。予選でマシンはすごくよかったから、明日も強力だといいね。このコースとはこれまでも相性がいいから明日もそうだといいんだけど。僕にとって今週末は日に日によくなっているよ!」
ビタリー・ペトロフ 予選10位
「またトップ10に入れて嬉しい。10位より上の順位を狙っていたのは事実だけどね。Q3でスピンしたが、何が起こったのかエンジニアたちと一緒にじっくりチェックする必要がある。予選を通してコンディションはものすごく難しかった。1時間のセッションの中で天候が何度も変わり、チームにとってタイヤ選択は難しい作業であり、僕らにとって大きなチャレンジだった。今回はたくさんの種類のタイヤを使い、興味深い週末だ。でも一番重要なのは、2台そろってトップ10に入れたことだ。またチームの皆に笑顔が戻ったのが見られて嬉しいよ」
[オートスポーツweb 2011年08月28日]
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