Mar 16, 2011

スポーツクラブで汗をかく

自分の趣味は何かというと、スポーツクラブで汗を流すことと思います。スポーツクラブは、いつも一人だと動かないという場合にも足を運ぶ場合は、周囲の人たちも熱心にしているので、自分も頑張ろうという気持ちで作られています。また、様々な機関もあるので、今日はこれをしようと決定存分にすればダイエットになるだけでなく、気分転換にもなります。
サッカーユニフォームは、やはり非常に素晴らしいことですね。肌によく合う、しっかりと汗を乾燥し、従って最も動きやすいデザインですね。非常に着心地の良いものなので、ぜひ普通のファッションアイテムとしても一般大衆くれると嬉しいものですよね。サッカーユニフォームならどんなシーンにもよく似合いますね。
 アイドル集団の“ハロプロ”のコンサートでは、ファンの前でスカートを切る生々しい儀式があった。スカート切りをした福田花音(16)が「変態に見られないかな」と心配顔に。

 「アイドルグループ『スマイレージ』に新メンバーが5人加入したのですが、そのうち2人は予備軍のハロプロエッグの出身者。他の3人は一般のオーディションでチャンスをつかんだ。その3人のスカート丈を“日本一のミニ”というグループの売りに従って、公衆の面前で切り落としたんです。間違いなくお宝映像です」とカメラマンが興奮気味に話す。

 それ以上に興奮したのは、取材の際につんく♂(42)が何気なく放った一言二言だ。

 「女性アイドル戦国時代に勝ち抜くためにはどうしたらいいのか、という記者とのやりとり。『質の高いメンバーを48人集めるのは難しい。10人前後がいいところ』とか『なるだけ顔の見えるグループにしていきたいと思う』とさらりと言ってのけた。明らかにAKB路線への皮肉です」(芸能ライター)

 とはいえ、つんく♂とAKB48の総合プロデューサーの秋元康氏は、日頃から情報交換をしあっている間柄ともいう。

 「女性アイドルを成功させるというゴールは同じでも、アプローチはまったく違う。今はAKBが巨大与党ですが、ハロプロはやっぱり生歌重視がすごい。根強い人気をキープしていますよ。逆にAKBのメンバーの中には、あまりにも忙しすぎてボイストレーニングにも行けなくなり、もやもやっと感じている人もいるようです」(アイドル誌ライター)

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 さいたまスーパーアリーナで18日に開かれたK−POPイベント「JYP Nation」を見た。いやあ、すごかった。なにがすごいって、プロダクションの創業者にしてプロデューサー兼歌手兼俳優のJ.Y.Parkこと、パク・ジニョン(39)の存在感だ。

 韓国ソウル生まれで、父の転勤先のニューヨークでブラックミュージックと出合う。やがて桑田佳祐の音楽に触れ、「アジア人でもソウルをやれるんだ」と目覚めて、ミュージシャンに。超人気歌手のピを世に送り出した人物でもある。

 この日のライブは、少女時代よりも早く海外展開に成功したガールズグループの筆頭格、ワンダーガールズや、イケメン集団の2AMと2PMが目当てのファンがほとんど。

 なのに中盤はJ.Y.Parkのオンステージで、「愛してくださって本当にありがとうございます」と流暢な日本語でMCを挟みながら、マイケル・ジャクソンばりのダンスやピアノ弾き語りを披露した。

 マッチョな体に個性的なルックス。それでいて超ナルシスト。あのペ・ヨンジュンの親友でもある。9月から日本でもリリースされる人気学園ドラマ「ドリーム・ハイ」では、ヨン様演じる理事長から教師に抜擢される役柄だ。

 そんな彼が見いだしたワンダーガールズは、肉感的なボディーで、「テル・ミー」や「ノーバディー」など、70〜80年代のソウルミュージックを彷彿させる復古調のポップスで会場を沸かした。日本よりアメリカを照準に活動してきた彼女たちだが、全員が日本語を覚えてきて、客席に降りてファンと交歓するサービスも。

 映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の音楽で彼女たちが踊る場面でニヤリとしたのは私だけだったかも。周囲は、イケメンの2PMや2AMが登場すると「ギャーッ!」と絶叫する女性ばかり。鼓膜が破れるかと思った…。

 ■中本裕己 夕刊フジ芸能デスク。昨年の“目劇”数はコンサート110本、映画33本、落語会12本、舞台11本。まだまだ修業が足りない。

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 「ダメ元でお願いしたら、快くOKしてくれたそうですよ。いい人ですよ、やっぱり」

 女優、萬田久子(53)の内縁の夫だった実業家、佐々木力さん(享年60)の告別式で、普段は見られない映像がテレビに流れた。

 「草なぎ剛クンが囲み取材を受けてくれたんです。SMAPのメンバーが葬儀に参列することはあっても、囲み取材が実現した記憶がありません。よほど現場のディレクターが、パイプをもっていたんでしょうね」

 他局の情報番組のデスクがそう語る。

 「草なぎクンは参列した理由を問われて、『きょうは時間が空いていたので来ました』と正直すぎる。しかも、ご本人とは面識がないという。実は知ってはいてもベラベラとしゃべらない堅い性格なのかもしれません。芸能リポーターも、どう話を展開すればいいのか、という表情でした」

 大がかりな葬儀では、お悔やみコメントを収録しすぎることがある。

 「せっかく時間を割いてしゃべっているんだから、最初から尺(放送時間)が足らないなら撮らなければいい」と芸能プロ幹部が、ちょっとおかんむりだった。

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