Jan 20, 2009

寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています

今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。
泥棒や窃盗をする人への抑止力が高いのは、やはりその家が、セキュリティ機能が高く、手を染め困難な家庭だと、そう感じますね。その防犯能力が高く、セキュリティが確実にあると考えれば、犯罪の抑止力は十分に働くことですね。それでは、新しい鍵の交換は大切ですね。キーの交換をすれば犯罪抑止力は高くなります。
 全国でお年玉付き年賀はがきの販売が始まった1日、大津市打出浜の大津中央郵便局は門松で飾った専用窓口を開設。早速買い求める人が訪れた。
 うぐいす、ももの2色ある「いろどり年賀」、来年のえとにちなんだ龍を描いたものなど11種類で1枚50〜60円。東近江市の特産品・小幡人形の「雲のり龍」が描かれたはがきは県内限定発売。同市の無職女性(90)は「年賀状だけで連絡を取り合う友人もいるので、元気だと伝えたい」と話していた。
 同郵便局は12月25日までに投函(とうかん)するよう呼びかけている。【加藤明子】

11月2日朝刊

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 3日付で発令される秋の褒章で、県内から8人、1団体(緑綬1、黄綬1、紫綬1、藍綬6)の受章が決まった。このうち、子どもや高齢者向けに人形劇の出前公演を続けている湖南市のボランティア団体「人形劇サークルおにぎり村」に喜びの声を聞いた。
 ◇支援や依頼、家族に感謝−−人形劇サークルおにぎり村
 83年11月に湖南市菩提寺地区の主婦らが集まり結成。県内を中心に幼稚園や小学校、老人福祉施設、図書館などで公演している。代表の大槻ますみさん(65)=同市菩提寺北=らは「支援してくれた人々、公演を依頼してくれた人、そして家族のおかげ」と感謝する。
 人形はメンバーの河本孝子さん(65)を中心に100体以上作ってきた。材料のほとんどは知人らが提供してくれた古着や余ったきれ、電器店でもらった発泡スチロールなどの廃品、廃材だ。
 先月20日、野洲市立北野幼稚園(同市市三宅)で5歳児を対象にした公演が1200回目となった。2009年クラスTシャツ三昧「子どもたちに手作りの温かさ、テレビでは味わえない生の感動を伝えたい」と大槻さん。客席から食い入るように見てくれたり、「おばちゃんまた来てね」と言われるのが何よりうれしいという。
 メンバーは現在、50〜70代の9人。「そこそこの年齢になったが、これからも長く続けられるよう体に気をつけたい」。9人の幕は、まだまだ降りない。【柴崎達矢】

11月2日朝刊

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 ◇男子18チーム、女子16チーム
 冬の都大路を駆ける男子第62回、女子第23回全国高校駅伝競走大会(日本陸上競技連盟、毎日新聞社など主催)の出場を懸けた県予選が6日、東近江市能登川スポーツセンター周回コースで開かれる。男子18チーム(1チームはオープン参加)、女子16チームが出場。男子は午前10時半、女子は同10時35分にスタートする。
 男女各優勝チームは12月25日に京都市で開かれる全国大会に出場する。また、上位10チームが今月20日に東近江市の布引運動公園陸上競技場周辺をコースに開かれる近畿大会に臨む。【前本麻有】
 ◆男子
 ◇滋賀学園が最有力
 男子は7区間42・195キロ。昨年代表の滋賀学園が最有力。昨年の都大路経験者は3人。9月の近畿ユース大会・五千メートル3位の山本采矢選手をはじめ、同大会千五百メートル2位の木村優志選手など総合力が高い。松田聖也主将は「全国8位入賞を目標に練習してきた。チームの仕上がりに手応えを感じている」と意気込む。
 比叡山は県ユース大会千五百メートルで優勝した松宮悠起選手、同五千メートル優勝の河野昇太選手らに期待。前回2位の草津東も、同大会でともに2位の松井政洋(千五百メートル)、鎌田広海(五千メートル)両選手を中心に、都大路を目指す。
 ◆女子
 ◇強豪そろい混戦模様
 女子は5区間21・0975キロ。連覇を狙う草津東、県ユース大会上位者を擁する比叡山や高島の混戦となりそう。草津東は岸本七海選手が同大会三千メートルで優勝、千五百メートルでも2位に入り、スピードに期待。小澤信一監督は「メンバーが少なく、プレッシャーもあるが、何としても連覇したい」と話す。
 比叡山は同大会千五百メートル優勝の西田愛主将がチームを引っ張り、八百メートル優勝の足達美保選手が勢いに乗る。高島は同大会1年の部で千五百、三千メートルを制した堀田百恵選手に注目が集まる。意外な結果に!?インテリア通販(12):を愛しています

11月2日朝刊

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